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MOVIE

実写

2008年6月公開。東京・池袋にある猫喫茶「ねころび」の様子。無駄にCNNの臨時ニュース風に編集。携帯カメラの動画モードで撮ったので画質が悪い。15fpsだし。

2008年8月公開。一時間で作った合成映像。皆さんが見たことのあるUFO映像も意外とそんなものかもしれませんよ?

2008年8月公開。助手席から撮影した何の変哲もないホームビデオにニセ字幕とニセ音声を乗せただけのニセドキュメンタリー。私はもともとこういうニセドキュメンタリーが撮りたかった人なので、一般家庭でも作れるようになった現代技術に感謝感激雨あられ。

2008年8月公開。Adobe Premiere Elementsを使って作った合成映像。おもちゃの拳銃に効果音や火花を加えたらリアルになるんじゃないかと思って作成。ニコニ・コモンズの方は "A POOR TRAFFICKER" に使った未編集の動画素材。

2008年8月公開。上記作品と同様、Adobe Premiere Elementsを使って作った合成映像。ニコニ・コモンズの方は "A POOR TRAFFICKER" に使った未編集の動画素材。

2009年4月公開。すなふえ氏監督『海底ミカンの皮マイル』のミニチュアセット制作記です。2007年12月〜2008年1月にかけてセットを制作しました。ここではその制作過程を少しだけご紹介。肝心の本編は是非DVDを買ってご覧下さい。

2009年9月公開。2009年9月12日に新宿のLPOで行われた「FRENZ」というオフラインイベントに出展した作品です。タイトルは、手塚治虫著『ルードウィヒ・B』というベートーベンが主人公の漫画に出てきた単語です。読んで貰えれば分かりますが、要するに意味は「そんなの存在しない」です。ここでは「無意味」という意味を込めました。

2ch系Flash

2003年2月公開。2chキャラでニュースのオープニング風Flashを作ってみたかったので作成。今見るとかなりショボいが、思い入れのある作品なので一応代表作ということにしてある。

2003年8月公開。2002〜2003年(くらいだったと思う)にかけてネット上で流行していた「NOVAうさぎREMIX」の最後の楽曲『Electrical Grand Finaleダヨ 全員集合 !!』を使用した作品(他の楽曲も素晴らしいので聴いてみて下さい)。この楽曲を制作されたスパーイ大作さんは、その後G-STYLEさん制作のFlash『3歳シリーズ』のBGMも手がけた。

2004年3月公開。米ドラマ『THE X-FILES』の2ch版をイメージして制作。『THE X-FILES』とは、科学では解明できないオカルトな未解決事件を扱うFBIの部署「Xファイル課」が舞台の物語。このドラマを見たことがない人にとってはあんまり面白くないFlash。

2004年5月公開。蒼 ◆ozOtJW9BFA さん制作のAAストーリー『モナーのカクテルパートナー』が原作。2003年に一度Flash化を試みるも、当時は私にそれだけのFlash制作技術が無かったため断念。このFlashを公開した後、2003年に作りかけた『BARフサギコ』のソースファイルを見てみたら、とんでもない糞フラだった。

2004年12月公開。第3回紅白FLASH合戦参加作品。2chキャラであるドクオの設定を生かしつつ、なおかつ2chキャラに詳しくない人でも楽しめるような内容を目指して制作。でもそのスタンスが成功したかどうかはよく分からない。「観客の目」を意識して作った最初の作品。

さいたま系Flash

2003年前期公開。当時はさいたまネタが大流行だったので、その流行に乗じて制作。他にも『さいたまロングバージョン』、『モララーの悩み』などを作ったが、今のところ公開の予定は無い。

中年正男君系Flash

2004年後期から公開し始めた、G-STYLEさん制作の『3歳シリーズ』のパロディの一つ(他は公開停止です)。これらのパロディFlashがきっかけで、この後G-STYLEさんと交流が生まれ、大阪のG-STYLEさんの自宅にまでお邪魔してリアル3歳を拝んだ時の記録。

その他Flash

2004年2月公開。アメリカ人の友人が保有していたイタズラ電話の音声があまりにも面白かったので、日本語字幕を付けてFlash化。私の英語レベルは中学卒業程度で、当然聞き取れない部分が大半だったので、友人に全部台詞を書き出してもらい、それを逐語訳した。Thanks, John!

2004年4月公開。United Devices Cancer Research Project 支援Flash。詳しくはUD-Team2chWikiUDがん研究プロジェクトについて@2chをご参照下さい。

※【注意】UDプロジェクトは現在終了しております。

2004年11月公開。蛙男商会さん制作の『菅井君と家族石』のパロディ。怒られたらすぐに消そうと考えていたが、その後FROGMANさんご本人から「次は第6話のパロディを」と言われビックリ。その「第6話パロディ」は2006年3月の FLASH EXPO '06 にて実現。

2005年2月公開。FLASH EXPO '05 で公募されていた休憩時間用Flash。構想10分、制作時間3日。私は会場に行かなかったので観客の反応は見ていないが、意外と好評だったらしい。

2005年6月公開。未乃タイキさん制作の『英雄にはなれない僕らだから』のパロディ。人物設定をアレと入れ替えると、面白いようにピタリと当てはまったため、つい出来心で制作。未乃さんご本人はどう感じていらっしゃるかまだ聞いていないが、mixiでは「制裁」するとか何とか言っていたような気がする。

2005年11月公開。2007年11月再公開。すなふぇすた2005参加作品(夢の王国賞受賞)。廃人じみた赤黒さを周りの目を気にすることなく表現できたので(100%ではないけれど)、そこそこ満足している作品。

2006年3月公開。FLASH EXPO '06参加作品。1日目で観客投票上位5位以内に収まり、2日目も上映された。今までに作ってきたFlashの中で最も赤黒い作品。

2009年1月公開。作曲ソフトで遊んで作った「禁煙の歌」をモチーフにしたFlash。本当はFlash用に作ったわけではなかったのだが、なんとなくもったいなかったのでFlash化してみた。

2009年2月公開。鈴木ともこ氏著の『強気な小心者ちゃん』の1ページを勝手にFlash化。無許諾なので怒られたら消します…。

2009年3月公開。閃'09というイベントに出展した作品です。詳細はこちら→閃'09 / HIRAMEKI '09

2009年4月公開。真田ぽーりん氏著の『必殺白木矢高校剣道部』の一部を勝手にFlash化。無許諾なので怒られたら消します…。

山田太郎謹製

2003年4月〜2004年3月公開。山田太郎氏制作。本人曰く、「私の非凡な世界観を爆発させた意欲作。世界が俺に追いついていないのでなかなか理解されないが、そのような愚民はいずれ泣きを見るだろう」とのこと。

2004年4月公開。山田太郎氏制作。本人曰く、「私の非凡な世界観を具現化させた意欲作。世界が俺に追いついていないのでなかなか理解されないが、そのような愚民はいずれ泣きを見るだろう」とのこと。

OTHER INFO

その他サイト等

ニセ新聞やネタ写真などはBLOGやpixivに移行してあります。そちらもご覧下さい。

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